Fondazione Sant'Elia

パレルモで10月4日より開催している絵画展“Capolavori che si incontrano 仮題:傑作に出会う” 。
北部ヴェネト州にあるヴィチェンツァ銀行の保有する素晴らしいコレクションが86作品、特別にシチリアの地で公開されることになりました。

ルネサンス期からフランス革命(1400~1700頃)までの時代を代表するイタリア画家たち(フィリッポ・リッピ、ジョヴァンニ・ベッリー二、ヤコポ・バッサーノ、ティントレット、カラヴァッジョ、ティエーポロ)の貴重な作品が楽しめます。
またその絵画を通し、時代の移り変わりを垣間見ます。

≪期間≫2015年10月4日~2016年1月6日
≪場所≫パレルモ市内サンテリア宮殿内

≪開館時間≫
火曜~日曜:10::00~18:30
*月曜、祝日は休館
≪入場料≫ 無料

公式サイト(伊語のみ)

1500~1600年代に建てられたサンテリア宮殿

1500~1600年代に創建されたサンテリア宮殿

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